心地良い手もみを…
メニューのほとんどを手技療法でやっています。
<筋肉の緊張をほぐす>
体の各部の筋肉は緊張と弛緩を繰り返し、
骨格や内臓などの器官を支えたり、動かしたりしています。
しかし緊張して硬くなると思うように体も動かなくなってしまいます。
さらに筋肉が緊張している状態が続くと筋肉中に老廃物が蓄積され、
だるさや痛みを起こす引き金になります。
手技療法ではこうした筋肉の緊張をほぐし、
筋肉や骨格のバランスを整え、
筋肉や神経伝達が十分に行われるようになります。
<血液、リンパ液の循環を活発にする>
血液・リンパ液などの体液の流れを良好にし、
体の隅々まで栄養物を循環するのを促進することができます。
痛みやだるさの原因になっている老廃物も取り除かれ、
細胞が活性化し十分な働きができるようになります。
<体調を整える>
体は常にベストの状態を保とうとする生体恒常性(ホメオスターシス)を持っています。
手技療法によって与えた刺激は、
こうした生体恒常性の保持機能を刺激し、
全身の調子を良好に保つように働きかけます。
など様々な効果があります。
「心地良い手もみを…」モットーに!
時間外、出張は相談に応じます!
お気軽にお電話お待ちしております。